首の脂肪吸引

 - by admin

どんなにお化粧をしても綺麗に着飾っても首が年齢をばらしてしまうということをご存知ですか?

首というのは年齢がでやすい場所。
年をとるとくびのあたりがたるんだり、皺ができてきて、老けた印象を与えてしまいます。
ミドルエイジの方の基礎化粧品では「ネックケア」にも重点が置かれています。

しかしながら肌と同じでどんなに化粧品や美容液で外部からのケアをしても、
肌の内側からでないとこれ以上の効果が得られないという限界があります。

首にできる内部からの治療には「脂肪吸引」があります。

首にできてしまったたるみは脂肪によるものです。
そしてこの脂肪はやっかいなことにダイエットなどでは落とすことができないのです。
そこでこのピンチを乗り切ることができる施術は脂肪吸引なのです。

脂肪吸引では脂肪細胞自体を取り除いてしまうので、
今後二度と同じことで悩む必要はありません。
ダイエットと違い、リバウンドなどを心配する必要もありません。

単に首から脂肪をとっただけでは、そのせいでたるんだ皮膚が
しわをつくってしまうなどといった新たな悩みができてしまうかもしれません。

小顔にするには?

 - by admin

小顔にする美容整形には何があるでしょうか?

昔だったら小さくするのだから。。。とほお骨をけずったりして
無理矢理、物理的に小顔にしたことでしょう。

今だったらどうしたらバランスよく小顔になれるかを考えるので
何が小顔になるための「障害」になっているかを考えます。

目がはれぼったいとそれだけで顔全体がむくんだ感じなります。
頬がたるんでいたら、いうまでもなく老けて見えるだけでなく
顔が大きな(顔が太っている)イメージをもたれます。
二重あごも脂肪が原因なのが、あごの骨格が問題なんかを考えなければなりません。
たいていは太って二重あごというよりも、顎の骨がはっていないので
りんかくをぼんやりさせているのかもしれません。

あとはボトックスで筋肉を引き締めるという方法もあります。
または糸リフトで顔全体を引き上げることもできます。

様々な小顔効果のある美容整形術があるので、
もしお悩みでしたら美容外科クリニックを訪れてみるのもいいかもしれません。
手術をするにしても、しないにしても、相談をしていて
「改善する可能性がある」ということを知るだけでも、
なんとなく道が開けた気分がして明るく日常を過ごせるかもしれないですね。

正しい脂肪吸引の前知識

 - by admin

脂肪吸引は何もしなくても痩せられるという魔法の手術ではありません。

もちそん施術によって脂肪はとれますが、
脂肪がなくなったあとの皮膚のたるみを防いだり、
また施術をした部分の組織が固くなるのを防いだりと、
施術後のアフターケアも必要になります。

またよく勘違いされやすいのが「すごく太った人が脂肪吸引で痩せられる」
という思い込みです。脂肪吸引ではそんなに『痩せる』ことができません。
また脂肪自体が軽いので体重的にもそんなに劇的な変化はありません。

アメリカ人がほんとうに生命の危険を感じるほど太ってしまった場合は
脂肪吸引ではなくて、バイパス手術を行うことでしょう。

やせるための施術というよりは、運動でもなかなかとれないような
ちょっとした脂肪をとることによってくびれをつくったりなどの
輪郭を矯正すると言った方が正しい解釈かもしれません。

ですので輪郭矯正という目的での脂肪吸引でしたら、
お腹や太ももだけでなく、ふくらはぎや顔にも行われます。

アメリカでは脂肪吸引は盛んに行われているので、
ほとんどのアメリカの整形外科医は脂肪吸引においては経験を積み
高い技術力を習得しています。技術のある外科医による脂肪吸引では
必要以上に皮下組織を傷つけるということはありません。
術後の回復も傷が少なければ少ないほど早くなります。

脂肪吸引による輪郭矯正をお望みの方は、いちどハワイ美容整形までお越しください。

脂肪吸引の動画

 - by admin

これはハワイにありますアロハ整形外科 (Aloha Plastic Surgery)の
ドクター・パスクワリによる脂肪吸引施術の動画です。

動画ではスティックのような医療器具をいれて、
それによって脂肪を吸い出している状況がご覧になれます。

最後に出てくるオレンジっぽい液体が取り除かれた脂肪です。
この色の理由は、脂肪と、脂肪を溶かすための液体、そして血液などが
混ざり合っているからです。時間がたつと脂肪とその他の液体は分離します。

吸引後のこの脂肪は、バイオハザードとかかれた袋に入れられた上で
廃棄処分になります。

美容外科学会

 - by admin

整形外科医は医学部を卒業して技術を習得したらそれで終わりではありません。

美容整形外科医に限ったことではありませんが、
終わりというものはなく常に勉強しなければなりません。

なぜなら常に医療技術は進歩しているし、特に美容外科医は
さらに美容のトレンドなども考えなくてはなりません。
時代に乗り遅れないようによりお客様の求めるものに近いものを
提供しなくてはなりません。

日本美容外科学会(JSAPS=Japan Society of Aesthetic Plastic Surgery)は、
昭和52年1月発足した日本整容形成外科研究会を母体としたもので、
美容外科の発展と、国民の福祉に貢献することを目的としています。
年に3回ほど美容外科医を対象にした教育講習など行っています。

東京・銀座CUVOの久保院長は日本に留まらず、
韓国や中国でも外国人の美容整形外科医を対象にした教育講習など行っています。