Category:豊胸手術’

豊胸手術-何を胸にいれる?

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豊胸施術といっても何をいれるかによって
出来上がりも値段もぜんぜん違ってきます。
今現在ポピュラーなのが
生理用食塩水バッグによるもの、
シリコンバッグによるもの、
そして脂肪注入によるものです。

それぞれメリット・デメリットがあるので
どの方法を選ぶかは慎重に検討しましょう。

まず、メリットから挙げていくと
生理用食塩水バッグによるものはバッグを入れた後に、
食塩水をいれていくというものですので
その内容物の量をじっさいに目で確認しながら
食塩水の増減をすることができます。
患者さんが局部麻酔でしたら、患者さん自身が
もう少しとボリュームが欲しいなどといった
要望を述べることができます。

シリコンバッグのメリットは食塩水バッグよりも
手触りがいいという点。シリコンバッグの内容物は
もちろんシリコンなのですが手触りは柔らかいゴムのようで
大変弾力があります。そのため張りのあるバストを
作ることができるのです。

脂肪注入によるものは、胸はまさに脂肪でできているので
手触りにおいては自然の胸とまったく同等になります。

ではデメリットは何かというと。。。

食塩水にしろ、シリコンにしろ、バッグを体内にいれると
体が「異物が入って来た」と判断して膜を作ることがあります。
こうなってしまうと、障り心地が固くまた形もいびつになってしまいます。

一方、脂肪注入のデメリットは脂肪が定着せずに
壊死したり石灰化を起こしてしまう場合があります。
この場合はそのままにしておくと危険ですので再手術が必要です。

よく広告や宣伝で見かけるからといって決して
その広告のドクターが優秀であるとは限りません。
実際に話してみてドクターとカウンセリングすることをおすすめします。

東京・銀座CUVOではドクターがカウンセリングから施術、
そしてその後のアフターケアまですべて行ってます。
信頼できるドクターのうちの一人です。
久保院長自らのブログなどもあるのでぜひご覧ください。

ヒアルロン酸による効果

 - by admin
注入系のプチ整形でよく用いられるのがヒアルロン酸。
ヒアルロン酸はもともと体にある成分で、
皮膚や骨や軟骨などに含まれている物質です。
水分を引きつける効果が強く、また弾力性を
維持するのに重要な物質でもあります。
こういったことを理解すると、
ヒアルロン酸入りの化粧水や美容液が
市販されているのがなんだか分かるような
気がしませんか? 使うと肌が潤って
カサカサから解放されることでしょう。
このヒアルロン酸の水分を吸収して、
さらにそれを保持するという特徴を利用して、
プチ整形にヒアルロン酸が使われます。
主な用途としてはお顔の皺のケア。
そして意外なところでは豊胸施術。
ヒアルロン酸に限らず、注入系のプチ整形は
やがて体内に吸収されてもとに戻ってしまうという
特徴があります。
しかしこれを利用して、一時的な豊胸を
試されるのもいいかもしれません。
ヒアルロン酸を利用したプチ整形は銀座CUVOでも
行われております。 外科手術的なことはなく、
お気軽に整形手術的な効果を得たいという方は
ぜひヒアルロン酸をお試しください。

出血の少ない豊胸手術

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豊胸手術には興味があるけれど
どんな手術なのか不安で行動に移せない。。。

そんな方は多いのではないでしょうか?
・・・私もそのうちの一人です。
なぜならプチ整形とちがって豊胸手術は
どう考えても「大掛かりな手術」という
イメージがあるからです。
整形にしろ、病気にしろ「手術」となると
身構えてしまうのは自然なことだと思います。
自分の体にメスをいれるなんて想像しただけでも
怖くなってしまいます。

しかし、とある機会があり豊胸手術の
行程/様子を録画したビデオを見せてもらいました。
そのビデオをみて一番驚いたのが
ほとんど、無に近いくらい出血がないのです!
それと実際にメスをいれる場所(切る場所)
というのも脇の下を数センチ。
なので手術あとも残らないか、
残ってもよっぽど凝視しない限り
見つけることはできないのではないかと思います。

ビデオはもちろん短く編集されていたので
全行程をみた訳ではないのですが、どんな風に施術
するのかというポイントはちゃんと押さえてありました。

豊胸手術ってけっこう簡単な手術なんだと改めて思いました。

flat abs

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