Month: August 2010

美容外科学会

 - by admin

整形外科医は医学部を卒業して技術を習得したらそれで終わりではありません。

美容整形外科医に限ったことではありませんが、
終わりというものはなく常に勉強しなければなりません。

なぜなら常に医療技術は進歩しているし、特に美容外科医は
さらに美容のトレンドなども考えなくてはなりません。
時代に乗り遅れないようによりお客様の求めるものに近いものを
提供しなくてはなりません。

日本美容外科学会(JSAPS=Japan Society of Aesthetic Plastic Surgery)は、
昭和52年1月発足した日本整容形成外科研究会を母体としたもので、
美容外科の発展と、国民の福祉に貢献することを目的としています。
年に3回ほど美容外科医を対象にした教育講習など行っています。

東京・銀座CUVOの久保院長は日本に留まらず、
韓国や中国でも外国人の美容整形外科医を対象にした教育講習など行っています。

フラクセル

 - by admin

フラクセルはレーザー治療の一つです。
肌を生まれたての赤ちゃんのようなベビースキンに蘇らせることができます。
レーザー照射なので多少の痛みが伴うのですが、
銀座CUVOのフラクセル施術は痛みを和らげるための麻酔クリームを使用し、
さらにフラクセルのハンドピースを滑らせるためのジェルを塗って行います。
術後はお化粧をしてお帰り頂けます。

ー術後にお化粧をして帰れるー

そうです。フラクセルは他のケミカルピーリングと違って
ダウンタイムがないのが特徴です。

またフラクセルは正直なところ高価な治療です。
だからこそ、初回から、出来るだけ高い出力で施術し、
低回数で効果を実感していただけるのが望ましいのです。

東京・銀座Cuvoのフラクセルは、より進化したフラクセルIIを使用しています。
フラクセルIと比べると効果は2倍になります。

銀座CUVOでその効果をぜひお確かめください。

プラセンタの効果

 - by admin

先日、ドラマ「ギネ」を見ていたときに、プラセンタという言葉が
出てきました。

プラセンタ?どこかで聞いたことあるなと思っていたら、
美容整形外科でプチ整形でも使われているものでした。

プラセンタというのは胎盤のことです。
「ギネ」は産婦人科医を題材にしたドラマなので
この単語が出てくるのも納得です。

さてこのプラセンタ。
美容整形外科ではいったいどういう風に使われているのでしょう?

プラセンタには growth factor と呼ばれる細胞分裂を促進する
因子が含まれいるのです。だからそのgrowth factor をプラセンタから
抽出して、そして細胞分裂の促進という効能を体の他の部分に使うのです。

たとえば顔の皮膚の細胞が活発になれば、たるみや皺の改善などに役立ちます。
その他にも美白効果、新陳代謝促進、ホルモンバランスの調整 、
更年期障害の緩和、疲労回復、鬱症状の軽減、ストレス耐性の向上、
疫力腑活作用、肝機能向上、など、用途がとても広いのが特徴です。

ヒアルロン酸の自己注入

 - by admin

ヒアルロン酸で豊胸したり、しわをとったりすることができますが
きちんとしたクリニックでやると費用がかかってしまいます。

そこで自分でヒアルロン酸をネットなどで探して購入して
さらに自分に注入するということをする人もいるようです。

かなり危険です!すぐやめてください。

人間の皮膚というのはメスで切ったり、針で刺したりと
組織を傷つけると少なからずその組織の部分が固まってしまいます。

素人が自分で注射器で顔などに注入をするなんてもってのほかです。
その部分が腫れ、さらにしこりとなって残ってしまうこともあります。

ネットで購入したというヒアルロン酸もその内容物が本当に
ヒアルロン酸100%であるかも不確かですし。。。

クリニックでやるのは高いと思われるかもしれませんが、
美容整形外科などはきちんとした信頼のある製品を使っているし、
技術のある医師が行っているので、多少のコストはかかりますが、
安全性などを考えるならぜひきちんとした美容整形外科などにかかることをお勧めします。

日本の豊胸手術

 - by admin

アメリカでは盛んに行われている豊胸手術。
シリコンバッグもアラガン社とメンター社によって
製造されているものについては
FDA(Food Drug Administation: アメリカ食品医薬品局)
から認可がおり、安全なものとみなされました。

一方、日本はどうでしょう。
アメリカのFDAにあたるところが日本の厚生労働省なのですが、
シリコンバッグ、生理食塩水バッグはもちろん
ヒアルロン酸の注入による豊胸術さえも厚生労働省は認可していません。

理由は「病気治療を目的としたものではない」からであり、
積極的に認可をする必要がないとされているからです。
決して安全上に問題があるとわれているわけではありません。

さて、厚生労働省の認可はないもののもちろん日本でも
豊胸手術をすることができます。

日本で豊胸手術をする際は経験豊富な医師を探すのが
一番重要なポイントです。

銀座CUVOではアメリカ留学経験のある久保院長が執刀を行っています。
アメリカでは豊胸は大変さかんに行われている美容施術です。

銀座CUVOで理想的なバストを手にいれましょう。

silicon bags for breast implants

シリコンバッグの種類

——–[PR]——-

ALOHA Plastic Surgery – Dr. Pasquale
Dr. Pasquale’s talent for cosmetic breast surgery is well known both in the Islands of Hawaii and on the mainland.